結果を出し続けてる施設を、自社で運営してるからこそわかる強み!

 当社ではGOLGOL新市街店を1号店として2022年に開業しました。そこで実際に運営をおこない、1施設5ブースと決して多くはない打席数ですが、会員様はおよそ300人を達成。2024年には、会員様からの要望もあり、GOLGOL並木坂店を2号店としてオープンいたしました。

実際に2店舗運営しているからこそ、何が必要だったか、何をしないといけなかったのか、お客様は何を求めているのか、施設運営に必要なノウハウを学ぶことができました。

この学んだノウハウを提供できることが、他にはないGOLNEXTの強みとなっています!

インドアゴルフは次のステージへ

 2020年以降、シミュレーションゴルフ施設は大きく増加しました。
コロナ禍をきっかけに、非対面・非接触型のサービスへの需要が高まり、無人運営を取り入れた施設も数多く登場しました。

そして2026年現在も、シミュレーションゴルフ市場は拡大を続けています。

一方で、施設数の増加とともに、**「利用され続ける施設」と「閉店を余儀なくされる施設」**の差も、少しずつ明確になっています。

その差を生み出すのは、立地や価格だけではありません。

まず重要なのは「機種選定」。

シミュレーションゴルフ事業において、どの機種を導入するかは、もはや最低限押さえておくべき重要なポイントです。

性能・操作性・コンテンツ・耐久性・サポート体制など、機種によって施設運営に与える影響は大きく異なります。

しかし、「良い機種を入れれば成功する」時代でもありません。

これからは「運営」が問われる時代へ。

2020年代初期に広がった、
「機械を設置して、無人店舗として運営する」
というスタイル。

現在は、それだけで長く選ばれ続ける施設をつくることが難しくなっています。

集客、会員獲得、継続率、料金設計、店舗管理、販促、顧客との接点づくり――。

これからのシミュレーションゴルフ事業には、機種選定だけではなく、施設を継続的に成長させるための運営設計が求められています。

だからこそ私たちは、
「機械を販売して終わり」ではなく、導入から運営までを見据えたご提案を大切にしています。

シミュレーションゴルフの可能性を、
設備だけではなく「事業」として。

これからの施設運営に必要な機種選定と、運営ノウハウをご提案します。

取り扱い機種

GDR PLUS

個人のインドア練習やレッスンに特化したモデル

T2VISION

240を超えるラウンドコースを搭載したスタンダードモデル

TWO VISION

ラウンド体験の最高峰。ネットワークを利用し、リアルタイムなラウンドを可能としたモデル

TWO VISION NX

圧倒的、ハイスペックを搭載。まるで本物のコースに立っているかのような体験を実現したモデル

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